画像位置情報取得ツール

なんとフリーソフトでありました。
gg111.zip(GetGpsInfo.exe)
作成者:Ossada氏(http://www.osadasoft.com)
このソフトを起動して、画像が入っているフォルダーを指定するだけで、 googleMapで位置表示をしてくれます。

2017.5.30      ニコン D810 24-120 VR レンズキット 3635万画素

ニコン D810 ボディ(フルサイズ)+AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
焦点距離 24~120 mm 開放F値 F4
幅x高さx奥 146x123x81.5 mm  重量 880 g
購入日 2016/8/26 これが基で散財が始まった。
★仕事用の写真撮りに購入したのだが、これがいけなかった。AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR・ AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR・Godox V860N/フラッシュキット・マンフロット【4段三脚】・ AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VR・TAMRON SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO・ SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272EN II) ・数えれば切りが無い。
2017/5/30日気温32度の庭にて撮影
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 のマクロレンズにて撮ってみました。

庭にて撮影したレンズはこのマクロレンズ。
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 のマクロレンズにて撮ってみました。
絞り f/16 露出1/13秒 ISO 200 焦点距離 90mm ご覧に入れる物じゃないけど一応。

コスパ抜群のこのレンズ、しばらくは使い込んでみます。

2016.3.3      OLYMPUS PEN Lite E-PL6 14-42mm EZ レンズキット


OLYMPUS PEN Lite E-PL6 14-42mm 有効画素数 1605万画素 形式4/3型Live MOSセンサー
焦点距離 14mm~42mm F値 F3.5-5.6 光学ズーム 3倍
焦点距離 40~150 mm F値 F4-5.6 光学ズーム 3.75 倍
幅x高さx奥行 110.5x63.7x38.2 mm 重量 279 g
★旅行用のちょい撮影に向いていて、一眼レフの良いとこを兼ね備えたカメラ。
Panasonic DMC-TZ20-K(LUMIX) 画素数1410万画素(有効画素) 形式 1/2.33型MOS
焦点距離 24mm~384mm F値 F3.3~F5.9 光学ズーム 16 倍 デジタルズーム 4 倍
シャッタースピード 60~1/4000 秒 GPS機能 コレは便利
幅x高さx奥行き 104.9x57.6x33.4 mm 重量 197 g
(geocode)&(aq)は、北緯35度20分44.63東経137度7分46.04 (UTF)は、北緯35度34分56.64東経137度12分96.01ならば撮影場所を表示する。
DMC-TZ20-kでの測位は、北緯35度20分44.63東経137度7分46.04と表示される。グーグルアースでの表示は(UTF)数値 でないと正確な座標を示さない。
左画像はGPS機能の確認のため。
DMC-TZ20-kでの測位は、北緯35度21分15.40東経137度6分55.91と表示。 実際は 北緯35度35分46.77東経137度11分6.22
で有るためにカメラ座標を正確に表示する地図は何でしょう?

ニコマートEL

この機種が新品を買った第一号機でした。

Nikomat ELは1972年にFマウント初の電子シャッター式のカメラとして登場。   格安かつ露出計が生きてる機種としてこのNikomat ELが当時僕に代える最高の機種でした。
主な仕様   記録媒体 35mmフィルム  ファインダー 視野率92%、シャッタースピード 1/1000~8  Bulb、 A(1/1000~4無段階電子制御)、電池切れ時1/90 露出計連動 ピン&カニ爪方式 連写不可 手動巻き上げのみ 寸法 W145mm×H93.5mm×D54.5mm  質量 780g
こんなカメラですけど僕には使いやすく、当時の撮影旅行には必ず単眼レンズ2~3本程度 ストロボ・三脚持参で出かけていました。   広角28ミリ・中望遠105ミリ・標準と言われる50ミリの3本でした。
主に落葉とか、造形物で興味を引くところは・・・そうです京都・奈良、千代院/寂光院/詩仙堂など大原や主に 京都の北方面、奈良は長谷寺などはよく行きました。
ボタンや桜はよい被写体です。
その後、ボケ味を堪能したくなり中望遠のレンズが欲しくなったのですが、当時の僕の小遣いでは到底無理でした。
当時85ミリで解放値のとても良いレンズがあったのですが、欲望には勝てず105ミリで格段に安いレンズで我慢して購入しました。
それが写真手前左のレンズです。  その後社外品のズームレンズを購入事になりますが、今ひとつ切れ味に不満が残りました。

マミヤRB67

前にも書いたようにじっくりと造形物撮りだした頃、中古品ですが程度の良いRBを見つけ即購入。
ブローニーフィルムて、なんて素晴らしいのでしょう35ミリフィルと見比べば一目瞭然。 
面積で約4倍もの大きさです。 当時自分で作った暗室に閉じこもり、フィルムの現像・印画紙への焼き付け、 新聞紙を広げたぐらいの大きさに焼いてもド迫力の写真が出来た事に。私は感動。涙・涙・涙
レンズは全てで3本のみ、全て広角です。
風景よりも造形物が多く、望遠を使うことはありませんでした。   勿論望遠効果を狙わなかっただけのことですが。
私のようなせっかちに望遠は必要なし。
2007年08月に行った九寨溝での写真ですが、これは本当にフィルム撮影したかった物です。
素晴らしいグリーンはこの写真でもおわかりでしょうが、実際の風景を切り取ったような写真はできません。  残念
この程度の物は、沢山撮ってきましたが大伸ばしをした物を自宅に下げて置きたかったと未だに思います。
もう一度行きたいと思う撮影ポイントです。
是非皆さんも一度どうですか???

Fujica GW690 Professional

フジカ GW690 Professional は、■特徴 フジのレンズ固定式6×9判レンジファインダーカメラ。
■仕様 シャッター:機械制御式レンズシャッター、T, 1~1/500秒  レンズ:EBCフジノン 90mm/f3.5 最短撮影距離:1m  最小絞り:f32 フィルター径:67mm
このカメラは、FUJIのレンジファインダー式ブローニーフィルムカメラ。で6x9判でEBC フジノン 90mm F3.5を搭載。で 学校や結婚式の集合写真などで使われていた物です。
私は主に、後ろへ引くことが出来ない狭いところでキッチリと撮りたい場合を想定して選考。  パンフレットなどの使用に耐える目的でこのカメラを選択しました。
手持ちでも撮影可能で、尚且つ6×9㌢版のフィルムは私にはドンピシャ、 当然ワイドレンズ35ミリ換算ですと38㍉程度でしょうか私が狙う被写体に好都合でした。
マミヤRB67と重量でも狙いやすさでもこちらに軍配が上がります。(被写体によりですが!!)
この様に、幅があり奥行きの撮れない場合などは非常に便利です。
画像に左右の歪みも見えなく、違和感なく見えます。
画像が小さくてわかりにくい写真になってしまいました。
(。・人・`。))ゴメンネ (。・人・`。))ゴメンネ

ニコンF2

電池が無くても撮影できる・・・完全メカニカルの一眼レフカメラ!ニコンF2    とは言うものの、
ファインダーがニコンFのフォトミックファインダーの場合、ファインダーに電池を入れる のですが、ニコンF2の場合、カメラ本体に電池を入れて、フォトミックファインダーには、電池ボックスは無く、 カメラ側から電源を供給するようになっております。
その為、露出計さんは当然シャッター速度と絞りの概算になります。    よく昔のフィルムの外箱に絞りとシャッター速度の早見表が書いてありましたよね。   懐かしいです、今ではフィルムカメラの製造を、2006年ニコン、キヤノンがそろってフィルム式カメラ時代の終わり を宣言したかっこうになっている。
僕がやっと働けるようになって少しずつですがお金を貯めて買った中古品がニコンF2です。
最初は、フォトミックファインダーも無く後から新品を買い足し、モードも買い足しようやくスピード感有る被写体を 撮れる状態になったとき、その当時鈴鹿のレースは格好の撮影場所でした。
   ただこの時、長尺フィルムが使えるパトローネが買えず、暗室で普通の36枚撮りフィルムに50枚程度採れるほど詰め込みました。 この頃は100フィート缶が一缶程度は使っていたような気がします。
左の写真は今現在保持しているカメラとレンズですが、レースなどで使用した望遠レンズは写っていません。
KOMURA 500mm F7+ニコンマウント、当時この程度の望遠はスポーツ記者が利用していてニコン製品はとびきり高価でしたので代用品です。

ニコンD100

有効画素 610万画素 撮像素子 (APS-C 23.7mm×15.6mm) CCD
ISO感度 ISO200~1600 記録フォーマット JPEG/RAW/TIFF シャッタースピード 1/4000~30 秒 液晶モニター 1.8インチ 幅x高さx奥行き 144x116x80.5 mm 重量 700 g とスペック的には十分すぎるものですがちょっと重たい。
フィルムカメラの中盤を持つと思えば軽いものですけど、ちょっと旅行ではお荷物になってしまいます。
今は、殆ど仕事用に利用しています、ちょっとアンダー気味になるとのことですが私には関係なし。
私は基本的には、少々のアングルミスでも何とかなってしまうワイドレンズが好みです。
被写界深度も深く、ピンぼけにもなりにくい(手ぶれは除外)所がいいですね。
腕に自信がないんです。  実のところ写真を撮ることはムズイ!!    昔はフォト雑誌を見て、少しでも良い撮り方を真似した物ですが・・・。
2004年01月29日 熱海 数少ない写真です。
元の画像は4.36MbのNEFファイルでJPG変換後(3000ピクセル×2000ピクセル)600万画素375Kb。これが最終的には
(250ピクセル×166ピクセル)約4万画素37Kbになり最終画像は元画像の120分の1程度になっています。
まあWEB上の写真と使うにはちょっと惜しい気がします。
旅のお伴で後日、WEBに載せるだけの目的なら携帯で十分ですね・・・??。
2007年04月26日 熱海この写真も上の写真同様、熱海の植物園で撮影したものです。
ベタとした感じになってしまっていますね、WEBに掲載する目的であれば、 露質よりもアングルやちょっと発見のような物の見方に拘りたいですね。
駄作ばかり掲載してしまいました。

Panasonic DMC-TZ7(LUMIX)  ・  FUJIFILM (FinePixF10)

Panasonic DMC-TZ7(LUMIX)・FUJIFILM (FinePixF10)は何れも ホームページ作成のために買ったようなものです、
旅行のお伴に、軽量で解像度もそこそこのカメラがどうしても欲しく、最初のFinePixF10は、(有効画素)630万画素
形式 1/1.7型CCD F値 F2.8~F5 光学ズーム 3 倍
焦点距離 36mm~108mm
次のDMC-TZ7は(有効画素)1010万画素 
形式 1/2.33型CCD F値 F3.3~F4.9 光学ズーム 12 倍 焦点距離 25mm~300mm
800ピクセル×200ピクセル程度から、300ピクセル×300ピクセル程度の画像であれば、 今日日携帯電話でも十分のカメラ機能が付いています。
ちなみに海外旅行で私用する携帯は 『ノキア N73』同機種で黒ロム形式がソフトバンクの705NKです。これでも2048ピクセル×1536ピクセル、 (約310万画素)これで十分OKです。
ちなみに国内用電話機は、主にP906iで記録画素数(約 500万画素)仮に500ピクセル×500ピクセル=25万画素 で20分の1画像で十分と言う事になりますが、そう簡単にはいきません。
左の画像が250ピクセル×199ピクセルの画像です。
手短にあった、My灰皿です。ちょっとピントが甘い程度には移っていると思います。




ニコン(Nikon) D7100 ボディ  ・  ニコン(Nikon) D3200 ボディ

ニコン(Nikon) D7100 ボディ 画素数 2410万画素(有効画素)・撮像素子 APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS
幅x高x奥 135.5x106.5x76 mm・重量 675 g・シャッタースピード 1/8000~30 秒

仕事に使用する商品撮影にもっぱら利用。
使い込めば手になじむものです。
価格に釣り合う商品だと思います。
ニコン(Nikon) D3200 ボディは、セカンドカメラとして利用。
画素数 2416万画素(有効画素)ちなみに仕事に使うセカンドカメラ。
撮像素子 APS-C 23.2mm×15.4mm CMOS 幅x高さx奥行 125x96x76.5 mm 重量 455 g
【画質】APS-C、入門機として見るなら十分、上を見たらキリないので、どういう撮影スタイルの中で 付き合っていくかという事で選んだのでこれで十分。
左の画像が826ピクセル×442ピクセルの画像です。
手短にあった、アレンジ花。ちょっとピントが甘い程度には移っていると思います。




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